

ひとくちに「アパレル業界」といっても、
そのフィールドは実に広く、たくさんの「お仕事」があります。
「ジブン」の「好きな服」からイメージを拡げ、
それぞれの職種が担う役割や、仕事の内容をしっかり理解して、
めざす「シゴト」をさがす。
それが、ファッションドレメの流儀。
だから、選ばれるのです。
本校のイチバンの特徴。それは「就職に強い」こと。
その秘密は、自分の好きなことを見つけ、深くじっくり学び、「仕事」へとつなげる体制が整っていること。
「ファッションは大好きだけれど、何になれるんだろう?」
「アパレル業界に興味はあるけれど、どんな仕事があるの?」
そんな悩みを解決してくれるのが「適性授業」です。販売からスタイリストやデザイナーまで、業界の仕事を幅広く学ぶことで、自分の将来像がはっきりと見えてくるはず。
進むべき道が決まったら、今度は専門性を深めます。そして、「就職授業」で、就職の根本的な考え方から、求人企業の掘り下げも行い、就職に向けて万全の準備を整えます。
それが宮島学園ファッションドレスメーカー専門学校です。
宮島学園ファッションドレスメーカー専門学校には、プロになるための授業が充実しています!
だから、在学中に、プロデビューも夢じゃない。
本校の授業は、どの業種でもプロへの道につながっています。
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1~3年生混合の1チーム約10人で取り組む「卒業記念ファッションショー」。
準備期間は3ヵ月!2月の開催に向け翌年の春夏トレンドの研究から始めます。
1日3公演で来場者は毎年1000人以上!大きな達成感と涙、涙の感動体験は、学生時代の一番の思い出。高校生は入場無料で、舞台裏見学もできます。

本校の学生は、日本国内はもちろん、海外のファッションデザインコンペにも挑戦しています。
新人デザイナーファッション大賞、ファッションクリエーター新人賞国際コンクールなど、世界的に有名なデザインコンクールなど、何度もコンテストに挑戦することで、感性や個性が磨かれ、プロ意識も高まってくるのです。
そして2009年ついに、卒業生がコレクションデビュー。
世界四大コレクションのひとつ、イタリアで開催されるミラノコレクションに作品を出品しました。