
宮島学園ファッションドレスメーカー専門学校の学生は、どんなことを考えているのかな? 要チェック!!
私は高校生のときに服飾系の専門学校すべてオープンキャンパスに参加しました。
「服=人」だと思うので、学校のカリキュラムや就職だけではなく、学校の雰囲気、つまり先生たちがどんな人かも大事な選択肢のひとつでした。宮島学園の先生は、アットホームで、いつも私たちのことを見ていてくれる、尊重してくれている点でこの学校なら楽しい学生生活ができると確信して進学しました。オープンキャンパスに来れば絶対にわかりますよ!
在校生のセンパイたちもみんな優しいので、進路の参考になること間違いなしです!
高校生の頃からスタイリストになりたいと思い、進学するなら宮島学園って決めていました。
卒業生のなかにも有名なスタイリストさんがいますし、感性を磨く授業も多くあるので楽しいです。同じクラスの仲間、みんなオシャレが好きで常に服の話しで盛り上がっています。、
これからはインターンシップでスタイリストさんのアシスタントについて勉強したりと大忙しですが、将来のためにも楽しんでやります!
服が好き、オシャレが好きって自分の中で1番なんです。最近は不景気だとかニュースでやっているからこそ、自分の好きなことを仕事にしたいんですよね。
ショップに行くとお店の店員さん(ファッションアドバイザー)が接客してくれますよね。気持ち良い接客があれば、ウザい接客もあります。話しかけるタイミングひとつにも深いなって感じます。お客様の気持ちを理解し、お客様の生活を豊かにするコーディネートの提案ができるファッションアドバイザーになります。